中野区・杉並区・練馬区にある、幼児・小学生・中学生・高校生・大人のための英会話学校
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アーサー外語学院
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月-土・昼1時〜夜10時
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アーサー外語学院
  校長 安藤行雄
〒165-0035
東京都中野区白鷺
       1-31-20
    大黒屋ビル2F
      
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    バティ副校長が、皆さまの質問・疑問にお答えします
            Frequently Asked Questions


バティ副校長です    

  Questions

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 最初にかかる費用は?


 年配の生徒もいますか?


 子供は、何歳から
  始めたらいいんでしょう?


 幼児クラスは、
  何歳からありますか?
  レッスンはどんな感じ?


 受験英語は、
       やってますか?


   質問がある方は、こちらへ新中野・鷺ノ宮・沼袋・井荻・武蔵関にある、子供から大人までの英会話学校です。


 講師について


 講師の出身国は?


 講師のビザは大丈夫?


 講師の資格は?


 講師は日本語は出来る?


 講師が代わる頻度は?


 講師が休みの時は、
     どうなるんですか?


 講師にも、お国訛りがある
     と思いますが、
     どうなんでしょうか?


 もし、自分と担当講師と
       合わなかったら、
       どうすればいい?


   質問がある方は、こちらへ新中野・鷺ノ宮・沼袋・井荻・武蔵関にある、子供から大人までの英会話学校です。


 スケジュールについて


 レッスンは、
 週(月)何回ありますか?


 振替え授業の取り方は?


 時間が合わなくなったら、
  どうすればいいですか?


 長い期間休むことは
         できますか?


 週2回、
  受講したいのですが・・・


 プライベート・レッスンも
   毎週受けるんですか?


 プライベート・レッスンの
      回数や期間は
      決まってますか?


 グループ・レッスンと
   プライベート・レッスン、
   両方受けられますか?


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 レッスン・英語学習
         について



 授業を見学できますか?
     1、親御さんが?
     2、入校希望者が?


 どんな教科書を
       使ってますか?


 TOEIC対策のクラスは
         ありますか?


 レベル分けは
      どうなってるの?


 どのように、レベル・アップ
      していきますか?


 授業で、やって欲しい題材
     があるのですが・・・


 宿題などはありますか?


 予習、復習は必要?


 辞書は、必要ですか?


 自宅学習に役立つ
    ヒントはありますか?


 我が子が、今日、何を
  勉強したのか?知りたい


 母国語方式って何?


   質問がある方は、こちらへ新中野・鷺ノ宮・沼袋・井荻・武蔵関にある、子供から大人までの英会話学校です。






































































































































































































































































































































































武蔵関
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新中野・鷺ノ宮・沼袋・井荻・武蔵関にある、子供から大人までの英会話学校です。
 ・・・tired, sleepy・・・.

新中野・鷺ノ宮・沼袋・井荻・武蔵関にある、子供から大人までの英会話学校です。
 Have
   a “won”derful dream
   and see you tomorrow.
     Zzzzz........ Hick!!

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 Q: 最初にかかる費用は?
 A:  入学金とテキスト代、最初の月のお月謝(途中からの場合は回数割り)だけです。
    入学金は、ひとり¥12,000−。
    (家族受講の場合、お二人目以降の入学金は¥0−(無料)です。)
    テキスト代は実費負担で、¥2,500〜¥4000−くらいです。


 Q: 年配の生徒もいますか?
 A:  ここ数年、60代、70代の方々も多いですよ。
    アーサーは、生徒さんの習得の度合いに応じて、レッスンを進めていきます。
    ですから、年配の方々に限らず、
    「授業に追いて行けるかどうか?」という事を気にする必要はありません。
    各々のクラスに合わせて、ひとつひとつ着実に身に付けて、表現できるように、
    指導していきますから、安心してください。


 Q: 子供は、何歳から、英会話を始めたらいいんでしょう?
 A:  その大きなポイントは、「興味の持ち始め」と「英語の面白さ」だと思います。
    何かのきっかけで、お子さんが「英語って面白そうだ。」と感じたように見えたら、
    どんな方法であろうと、始めて損はないと思います。

     ちなみにアーサーでは、お子さんが無料体験レッスンに来た時に、一番気を付けるのは、
    「楽しそうだったか?」「講師を気に入ったようか?」です。
    レッスンで、英語が出来たかどうか?、答えが正解か不正解かは、
    無料体験レッスンでは問題ではありません。
    お子さんが「楽しそうに体験レッスンを受けて、もう一度、講師に会いたそう」だったら、
    入校を検討してみてもいいんじゃないですか?
      逆に、お子さんにそういう素振りがなかったら、その時無理に始めなくてもいいでしょう。
    きっかけはまだまだ沢山来ますから・・・。
    アーサーでも、決して無理に、入校を勧める事はありません。
    万が一、お子さんが英語嫌いになっちゃったら大変ですから・・・。

      よく言語学者などが「9歳のカベ」という言葉を使います。 
    これはどういう意味かと言うと、
    人間の耳の機能が出来上がってくるのは、大体9〜11歳ぐらいだそうです。
    よく、「LとR」「BとV」などの発音の違いが話題になりますが、
    これは「聞き取れないから発音できない」のです。
    「聞き取れない」とは、日本人とアメリカ人の聞き取れる周波数範囲が、一寸、違っている、
    ということです。
      例えば、私バティ副校長の同族の犬は、
    日本では ワンワン ですが、アメリカではバウワウbow wow と吠えます。
    当然、日本とアメリカで犬が吠え方が違う筈はありません。
    人間の「聞こえ方」が違うのです。

      この耳の機能の違いが、ヒアリングや発音に大きな影響を与えます。
    その点を考えると、なるべく早い時期から英語を始めた方が良いかも知れませんが
    それほど神経質になる必要もないでしょう。
    今は、いろいろな教材が出ていますから、
    ヒアリング能力を補助・向上させるものも沢山あります。
    工夫さえすれば、「始めるのに遅い」なんて事は、絶対ありません。


 Q: 幼児クラスは、何歳からありますか? レッスン内容は、どんな感じですか?
 A:  現在は、3歳(幼稚園の年少組)ぐらいからのお子さんが多いです。
    アーサーの授業は60分で、カードやボード・トイなどの教材を使い、
    外国人講師と楽しく授業を進めていきます。 基本的に、日本語は殆ど使いません。
    また、お母さんとも別です。
    (徐々に慣らす為に、最初のうちはお母さんも教室に入って頂く場合もありますが・・・)


 Q: 受験英語は、やってますか?
 A:  ごめんなさい。 やってません。
    アーサーの方針は、
    「英語を使ってコミュニケーション出来る、自分を表現できる、ようになる」ことです。
    残念ながら、今の受験英語はまだまだそういう方向には向かい切っていません。
    (徐々に変わってますけどね。)


 Q:
 A:


                                                ページの上に戻る
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  講師について


 Q: 講師の出身国は?
 A:  アーサーの講師は、アメリカ人・カナダ人・イギリス人・オーストラリア人だけです。


 Q: 講師のビザは大丈夫ですか?
 A:  アーサーでは、就労ビザや配偶者ビザなどの、働くのに支障がなく、
    長期(2年以上)滞在できる外国人だけが働いていますから、安心してください。
    私もよく、観光ビザ等の短期滞在ビザで英会話講師をしているというのを聞きますが、
    (当然、本当は働けません。) これは大きな声では言えませんが、先生が2〜3ヶ月で
    ころころ変わったり、あまりに安い料金でプライベートレッスンをやっているようなところは、
    ほとんど、旅行者を使っているようですね。
    アーサーの講師は、全員プロです。(この仕事で生計を立てています。エライ!)
    しっかりした目標意識と責任感を持って、生徒の皆さんと向き合っていますから、
    安心して、何でも質問してください。
    携帯の番号はダメよ。


 Q: 講師の資格は持ってるんですか?
 A:  一般的に資格といわれるものには、
    T.E.F.L.(Teaching English as a Foreign Language
                  =英語が母国語ではない外国人に外国語としての英語を教える)
    と、T.E.S.L.(Teaching English as a Second Language
                  =第二国語としての英語を教える)があります。
      しかし、これらは正確には、
    「資格=国家試験があったり、公的な認定書が発行されたりするもの」ではありません。
    大学で、どちらかのコースを履修したかどうか、というものです。
    多くの英会話学校さんで「資格」と言っているのは、厳密に言うと、一寸違いますね。

      アーサーでも、T.E.F.L.やT.E.S.Lを持っている講師が中心ですが、
    最も大事なことは、「実際、どれ位日本人を教えてきたか?」というキャリアと、
    「アイデアの数」です。
    また、アーサーでは、担任講師制ですから、全ての講師が、日々情報収集し、インテリ
    ジェンスを高め、教える技術を磨いていく意識を持っていないといけません。
    (底の浅い講師では、すぐに生徒さんに見透かされてしまいますから・・・)
    アーサーでは、そういう講師たちが集まってると自負しています。


 Q: 講師は日本語が出来るんですか?
 A:  アーサーの講師は、日本語が出来る人が多いです。
    また、勉強中という人も多いです。配偶者が日本人という講師も結構いますから・・・
    しかし、授業内では、基本的には、「日本語は使えません」
    教室内に、「日本語ダメ No Japanese」の張り紙もあります。
      ただし、例えば、初心者クラスで、簡単な単語の意味を説明する場合など、
    日本語を使ったほうが無駄な時間を取らず、生徒さんに無用な混乱をきたさないで済む時
    もあります。
    また、小さな子供のクラスでは、どうしても子供が講師の指示を理解できない時など、
    多少の日本語を使う場合もあります。 ケース・バイ・ケースで、柔軟に考えています。


 Q: 講師が代わる頻度は?
 A:  基本的には変わりません。 担任してから、最低でも1年は続けます。
    但し、ビザ(就労など)の問題や、個人的な事情などで、やむを得ず、退職・帰国するケース
    もあります。 しかし、当然、同等の講師が引き継ぎますので、安心してください。


 Q: 講師が休みの時は、どうなるんですか?
 A:  アーサーでは、代理講師のリストがありますので、代理講師が授業を行います。


 Q: 講師にも、お国訛りがあると思いますが、それは、どうなんでしょうか?
 A:  当然、講師の生まれ育った国によって訛りはあります。
    しかし、アーサーでは、プレーンな英語(標準語)を教えていますので、
    発音・アクセント等のご心配はありませんよ。


 Q: もし、自分と担当講師と合わなかったら、どうすればいいでしょう?
 A:  曜日によって講師が違います。(各教室、3〜5人の講師がいます。)
    他の曜日のクラスを体験レッスンされてみて、移籍することもできます。
    これは、その講師の良し悪しではなく、人の相性(合う・合わない)があります。
    合わないと感じたら、無理せず、遠慮なく、スタッフにご相談下さい。
    スタッフが、うまく取り成します。


 Q:
 A:


                                                ページの上に戻る
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  スケジュールについて


 Q: レッスンは、週(月)何回あるんですか?
 A:  週1回コースの場合は、月平均4回レッスンがあります。
    3週月は月3回、その分、5週月は月5回レッスンがあります。


 Q: 振り替え授業は、どうやって取るんですか?
 A:  休んだ回数分は、すべて、振り替えが取れます。
    振り替え先は、他の曜日・時間帯の同じようなレベルのクラスです。
    また、事前に、振り替えを取ることも出来ます。
    振り替え日は、次回のレッスン時か、お電話で、尋ねて下さい。
    振り替え先のクラスも1クラス5名までですから、必ず、予約が必要です。
    振り替えの振り替えも出来ますよ。
    ただし、出席簿の管理上、振り替えの有効期間は翌月一杯までですから、注意してネ。


 Q: 時間が合わなくなったら、どうすればいいですか?
 A:  他の曜日・時間帯で、同じようなレベルのクラスに移ることができます。


 Q: 長い期間休むことはできますか?
 A:  できます。 アーサーでは、月単位で休む(休講)ことができます。
    休講中のお月謝はかかりません。 ただし、必ず、前月中にお申し出下さい。
    当月中はお受けできませんので、注意してネ。
    休講できる期間は、もし「元のクラスに戻りたい」とお考えなら、最大2〜3ヶ月でしょうね。
    それ以上だと、レベルが違ってしまうので、再開始時にもう一度体験レッスンを受けて、
    別のクラスをお選びになる事をお勧めします。


 Q: 週2回、受講したいのですが・・・
 A:  週2回受講する場合の、理想的なクラスの取り方は、
    「今の自分のレベルに合ったクラス」と「ひとつ上のレベルのクラス」をうまく組み合わせる
    のが、効果的だと思います。
    また、復習のことも考えると、
    レッスン日が最低2日空いていた方が、無理なく、消化できると思います。


 Q: プライベート・レッスンも毎週受けるんですか?
 A:  必ずしも、毎週ではありません。
    曜日や時間帯は固定されますが、毎月のレッスン回数は、生徒さんと話し合って決めます。
    また、授業をキャンセル・変更したい場合は、レッスン前日の午後3:00までに
    連絡をいただければ、授業料はかかりません。
    それ以降の場合は、かかりますから、注意してネ。


 Q: プライベート・レッスンの回数や期間は決まってますか?
 A:  決まってません。 事前に話し合います。
    いつもはグループ・レッスンを受けていて、「1ヶ月だけプライベートをやりたい」という事も
    出来ます。


 Q: グループ・レッスンとプライベート・レッスン、両方受けられますか?
 A:  できます。 プライベート・レッスンを受ける場合は、
    「目的と内容」を明確にした方が、より効果的で、無駄がありませんから、
    事前に、スタッフと打ち合わせをして、綿密な「レッスン・プラン」を立てると良いでしょう。


 Q:
 A:


                                                ページの上に戻る
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  レッスン・英語学習について


 Q: 授業を見学することはできますか?
 A: 1、親御さんが?
      体験レッスンも、通常のレッスンも、いつでも見学できます。(授業の半分30分くらい)
    お子さんが、授業中、どんな感じか? いつでもチェックしてください。
    お子さんが嫌がる場合は、隣の部屋で聞いていただいてもいいです。

    2、入校希望者が?
      申し訳ありませんが、見学は出来ません。 無料体験レッスンを受けて下さい。
    やはり、自分が勉強しているところを、他人に見られるのは嫌だと思います。

 Q: どんな教科書を使っているんですか?
 A:  アーサーでは、年代別と、レベル別(6レベル)に、それぞれ、
    2,3種類のテキストを用意しています。
    (ただし、上級クラスでは、英字新聞記事などのコピーを使います。)
    その中から講師が、レベル、目的にあったテキストを一冊、選んで使います。
    1冊のテキストは大体12〜15ヶ月かかりますが、当然、授業の進み具合によります。
    単に「テキストを終了する」ことより、
    「ひとつひとつ、使えるようになる」ことに重点を置いていますから、
    「テキストを終えるのに、どれ位かかったか?」は、重要ではありません。


 Q: TOEIC対策のクラスはありますか?
 A:  特に、TOEIC対策だけのクラスはありませんが、
    アーサーのレベル分け自体がTOEIC基準ですし、「聞く・話す」を軸に、
    必要な「語彙力・熟語力・構文力・文法力・発音・流暢さ」をスキルアップさせ、
    「きちっとした文章で表現する」ことを目指していますから、
    スコアアップの大きな手助けにはなりますよ。
      ただ、短期間で高得点獲得を目指したい、という方は、
    “過去の問題集”を徹底的にやり込むか、
    アーサーでなら、プライベート・レッスンで、そういうことをやるようにします。


 Q: レベル分けはどうなっているんですか?
 A:   英語レベル一覧表のページを見てネ。


 Q: どのように、レベル・アップしていきますか?
           * ちなみに、レベル・アップ level up という英語は「高度化する」という意味で、
             英語などが上達するという意味で使うのは適切ではありません。
             正確には「上達する」は、インプルーブ improve です。

 A:  上達の度合いは、個々に違いますから、上達の速い生徒さんには、
    講師から「上のレベルのクラスを受けてみてはどうか?」という助言があります。
    そして、上のレベルのクラスを体験レッスンしてみて、問題なければ移る、
    という風にレベルを上げていきます。
    ただ、「今は、スケジュールが合わないから移らない」でも結構です。
      また、成果報告書(Individual Report)が出る時期にも、同じような助言があります。
    (幼児〜高校生は9月と3月、大人は6月と12月。上級クラスはなし。)


 Q: 授業で、やって欲しい題材があるのですが・・・
 A:  そういう時は、いつでも日本人スタッフに訊いて下さい。
    あまり突飛なものでなければ、10〜15分、授業に取り込むことも出来ます。
    持ち込みの題材でもいいですし、アーサーでも、サブ・テキスト(英語機能別の副読本)を
    いろいろ揃えていますから、その中から、選んで使ってもいいです。


 Q: 宿題などはありますか?
 A:  幼児から高校生までのクラスは、基本的に毎週、宿題が出ます。(1〜2ページ程度)
    また、子供クラスでは、基本的に、「書き取り」は授業内ではやりませんから、
    宿題として出し、次回に講師がチェックします。
      大人のクラスも、宿題、出した〜〜〜い。 みんな、忘れなければ・・・
    ご希望があれば、どんどん出しますよ。 復習は大事だから・・・


 Q: 予習、復習は必要ですか?
 A:  予習は、さほど必要ありません。
    皆さんが実際に英語を使う時は、予習はできませんから・・・
    突然の英語に対する度胸と対処術をしっかり身に付ける方が良いと考えます。
    どうしてもと言うなら、「一寸、ページを見ておく」「知らない単語をチェックしておく」・・・
    程度で充分です。
     でも、復習は大事です。
    ただ、復習に、1時間2時間とまとまった時間を取るのも大変ですね。
    ですから、アーサーでは、授業の内容をテープ録音していただく事を勧めています。
    これは、効果が高いです。
    自分が参加した会話の内容を、繰り返しチェックできる点が良いですし、
    あとから疑問が出てくることもあります。(次回の授業で講師に質問してください。)
      また、復習の時間を細切れに取っても、これなら消化できます。
    絶対、試してみてネ
    難点は、自分の声をテープで聞くのが、一寸、恥ずかしいだけです。( 笑 )
    テープや機器は、自分で用意してネ。


 Q: 辞書は、必要ですか?
 A:  各教室に、用意してありますから、大丈夫です。
    持って来てもいいですよ。 最近は、電子辞書を持ってる人も多いですね。
      辞書について、もう少し言わせてもらえば、英和・和英は皆さん持ってると思いますが、
    初中級(アーサーのレベルB)以上の人は、英英辞書を、使ってみてもいいと思います。
    特に抽象的な英単語などは、日本語に訳してしまうと、どうしても本来の意味合いやニュア
    ンスが違ってきてしまいます。
    そうすると、その単語を使う時、どうしても、一寸、おかしくなってしまいます。
    和英を使って英作文をしても、どうしても不自然な英文になってしまい、
    相手に通じない・通じにくい、ということもよくあります。
    そういった事を徐々に少なくしていくためにも、
    英英辞書(ひとつの英単語を、より簡単な英語で説明している)を使い慣れていって、
    英語本来の感覚を身に付けていく事は、後々の上達に、とても大きく役立ちます。


 Q: 自宅学習に役立つヒントはありますか?
 A:  ポイントは、習ったことを、どれだけきちっと整理して、頭の中の引き出しに収め、
    必要な時にスムーズにそこから出せるか?」 を考えて学習を組み立ることです。
    英会話学校の通うのをきっかけに、TVやラジオの英会話番組もチャレンジしてみよう、
    気になる教材も購入してみよう、というのは、意欲は素晴らしいです。
      しかし、一寸、待って下さい。
    上記のことが出来る自信がある人なら、何をやっても大丈夫でしょう。
    でも、「いろいろ手を出しても、ひっちゃかめっちゃかになってしまいそう」という人は
    あまり無理せず、順序だてた学習計画を立てていった方がいいでしょう。

      アーサーで、よく生徒さんにお話しているのは、
    まず、ご自分が参加した授業の内容を、ひとつでも多く自分のものにして、
    使えるようにしましょう。 ということです。
     TVでも、本でも、英会話学校でも、英語は当然同じです。
    まずは、コミュニケーションに必要な根幹的な「言い方・表現」を習得し、使えるように
    してから、枝葉を広げていきましょう。

      一般的に、英会話学校に通いながらの自宅学習として有効なのは、
    「TVの英語放送を、短時間でも習慣的に聞く。」(内容が理解できなくても問題ありません)
    「解らない単語はすぐに辞書を引く習慣をつける。」・・・ などがあります。
    レベルや長所弱点によっていろいろな方法があります。 スタッフに何でも相談して下さい。


 Q: 我が子が、今日、何を勉強したのか? 知りたい
 A:  いつでも、各教室にお尋ね下さい。
    アーサーでは、全てのクラスで、
    「今日、テキストの何ページ(または、どんなテーマ)をやったか?」
    「どんな宿題を出したか?」、毎回、講師が記入しています。(Lesson Progress Report)
      また、親御さんが、お子さまのクラスで一体、何をやっているのか?
    気になる時は、いつでも、授業を見学していただくことが出来ます。
    また、隣の部屋で聞いていただくだけも出来ます。 いつでも、お気軽にお尋ね下さい。


 Q: 母国語方式って何ですか?
 A:  英語教授法は、大きく分けて二つ、「母国語方式」と「翻訳語方式」があります。
    「母国語方式」とは、例えば、
    アメリカ人の子供が初めから英語を覚えていくように、英語だけを使って教えます。
    それに対して、「翻訳語方式」は、例えば、
    日本人が知らない英語を日本語に訳しながら覚える・教えていくやり方です。

      一概に、どちらが良いとは言えませんが、アーサーの方針としては、
    お子さんなら、「母国語方式」の方が先々を考えても有効である、と思っています。
    お子さんがある程度の年齢になって、英語を自在に使えるようになって来た時、
    日本語を一切介さずにできれば、とても楽ですし、コミュニケーション能力の幅も、格段に
    拡がります。 自分で、自分自身の英語力を更に向上させる事も出来ます。 
    ですから、アーサーでは、お子さんには、「母国語方式」で教えています。


 Q:
 A:


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